
日本学術会議公開シンポジウム「持続可能な食料生産:RS/GIS/GPS技術の応用」(09年11月20日)
2009年12月17日,日本学術会議(東京都港区六本木7-22-34)にて開催されます。農業情報学会も後援しています。開催案内の詳細は
こちらのページを御覧ください。
PDFファイルもあります。
AFITA2010(09年8月27日)
2010年10月4日〜7日の4日間,インドネシアのボゴールにて開催されます。最初のアナウンスが届き次第、情報をアップデートします。
農業情報研究 18巻2号が刊行されました(09年7月14日)
J-Stageで農業情報研究18巻2号が刊行されました。
こちらからご覧ください。
18巻1号より本誌の冊子版は刊行されず、
オンライン版のみとなっています。
『農業情報研究』への投稿ページの更新(09年6月5日)
2009年5月21日に開催された総会で、農業情報学会編集委員会運営要領と「農業情報研究」投稿規程が改正されました。今回は、
投稿資格、掲載料、投稿原稿の種類など重要な改正が含まれます。新しい投稿規程の周知期間を2009年8月31日までとして、
9月1日以降の新規投稿原稿から原則として適用いたします。新しい要領と投稿規程は
『農業情報研究』への投稿ページからご覧ください。
【重要】農業情報学会(JSAI)編集事務局の開設(09年4月1日)
新しく農業情報学会(JSAI)編集事務局が中西印刷株式会社内に開設されました。『農業情報研究』への投稿に関するお問い合わせは、JSAI編集事務局(お問い合わせ先は
こちらのページ)までお願いいたします(注意:農林統計協会内の学会事務局とは別の組織です)。
【重要】著作権規程等の実施(09年4月1日)
2008年8月に制定されました
著作権規程等が本日2009年4月1日より実施されます。『農業情報研究』に投稿・受理された原稿は、著者最終稿とあわせて著作権譲渡書の提出が必須となるなど、従来とはルールが異なります。
著作権規程等をご覧になった上で、投稿してください。
J-STAGE投稿審査システムの運用開始(09年4月1日)
J-STAGE投稿審査システムの運用が開始されました。『農業情報研究』に原稿を投稿される際は、J-STAGE上の
農業情報研究トップページにある「投稿」リンクボタンから投稿ページに進んでください。投稿にあたって必要な情報は、
『農業情報研究』への投稿ページをご覧ください。
【会告】学会誌『農業情報研究』の冊子版の廃刊とオンライン版への完全移行について(09年2月12日)
今年度で17巻を迎えました本学会誌『農業情報研究』につきましては、現在のところ冊子体とオンライン版の2媒体で提供しておりますが、今年度末の17巻4号をもちまして冊子版を廃刊とし、18巻1号からはオンライン版に完全移行することが、本年8月に開催されました総会において決議されました。
オンライン版の導入にあたっては、学会誌刊行に関する経費の削減、ならびに本学会の研究成果を広く社会に還元すること等を目的としてきましたが、冊子版の刊行を当面継続することとしたことから、経費の削減の点で改善の余地が残されておりました。オンライン版の導入に取り組み始めてから今年度末で2年が経ち、会員の皆様へのオンライン版の周知も進んだことと判断し、本学会誌を冊子版からオンライン版に完全移行することと致しました。
来年度からは本学会の研究成果はオンライン版『農業情報研究』を通じて提供する一方、学会からの各種のお知らせ等につきましてはEメールを利用したニュース(仮称)の発行を計画しております。ニュースを受信するためのEメールアドレスの登録や印刷版での受け取り希望の把握等、ニュースの発行に関する詳細につきましては後日ご案内いたします。
(本会告は08年12月31日発行の冊子版学会誌17巻3号の再掲です)
農業情報研究の新着論文の自動お知らせ(08年4月2日)
My J-STAGEに登録すると、農業情報研究を含めて指定した学会誌の新着論文をメールで案内する機能を利用できます。詳しくはJ-STAGE上のMy J-STAGEの
ヘルプをご覧ください。
【重要】投稿原稿の作成にあたっての注意点(07年9月25日)
印刷用原稿作成にあたって支障がありますので
Word2007での投稿原稿の作成は認めません。
表は印刷用原稿作成時に作り直すためテキスト抽出が可能なように
テキスト形式等で貼り付けてください。
ご理解、ご協力のほどよろしくお願いいたします。